BEFORE
想定される課題
- 決済代行会社ごとにAPI仕様が異なり、個別開発が必要になる
- 顧客が希望する接続先によって開発・保守の工数が増える
- 将来、決済代行会社を変更すると決済部分の作り直しが発生する
自社システムやアプリにpaylynx APIを組み込み、接続する決済代行会社が変わっても作り直しを抑える活用モデルです。
OVERVIEW
開発するシステムやアプリはpaylynxの共通APIへ接続し、paylynxが各決済代行会社との違いを吸収します。案件や加盟店ごとに接続先が異なる場合や、将来の決済代行会社変更を想定するサービスでも、システム本体の決済連携を共通化できます。
PROJECT POINT
paylynx APIとの連携を維持したまま接続先を選べるため、決済代行会社に依存しないシステムとして、顧客や案件へ展開できます。