SOLUTIONS

自社に合う導入方法を、ここから。

paylynxをそのまま使う方法から、パッケージ、個別構築、APIによるシステム・アプリへの組込みまで。実現したいことから、適した入口をお選びください。

SOLUTION PACKAGES

業種・目的別に設計された、
具体的な製品から選ぶ。

CUSTOM SOLUTION

既存の分類に当てはまらなくても、
paylynxを基盤に設計できます。

独自の入力画面、請求フロー、帳票、CSV、承認フローなど、現在の業務と将来の運用を整理しながら必要な範囲を検討します。

まず、現在の業務をお聞かせください。

要件が固まっていなくても、標準機能・パッケージ・個別開発のどれが適しているかから整理します。

個別構築を相談する

API INTEGRATION

一度のAPI連携で、
決済代行会社を選ばないシステムへ。

決済代行会社へ直接接続する場合、接続先が変わるたびに、その会社の仕様に合わせて決済部分を開発し直す必要があります。

paylynx APIを組み込んでおけば、接続する決済代行会社が変わっても、システム本体の決済連携を代行会社ごとに作り直す必要がありません。

国内大手の決済代行会社に幅広く対応ひとつのAPIで、接続先の選択・変更・併用に対応します。
API連携を相談する
新しいシステム既存システムアプリ
ONE APIpaylynx API
接続先決済代行会社
大手 A社大手 B社大手 C社
選択・変更・併用
01

ひとつのAPIで接続

新規・既存のシステムやアプリに、接続先ごとに異なる決済仕様を意識せず、paylynxの共通APIを組み込みます。

02

決済代行会社を選ばない

国内大手の決済代行会社に幅広く対応。要件や契約条件に応じて、適した接続先を選択・併用できます。

03

変更時の再開発を抑える

決済代行会社を変更しても、システム本体はpaylynx APIとの連携を維持。決済部分の作り直しを原則不要にします。

接続先の変更時も、決済代行会社との契約・審査・接続設定は必要です。利用する決済手段や個別仕様によって追加対応が必要になる場合があります。