導入事例一覧
活用モデルCASE協会・スクール・会員制サービス

入会受付から継続課金まで、会費集金をひとつの流れに。

紙の申込書、口座振替、入金確認に分かれていた会費業務を、オンライン受付と定期課金で整理する活用モデルです。

MODEL CASE協会・スクール・会員制サービス

OVERVIEW

取り組みの概要

入会希望者がウェブフォームから必要情報と支払方法を登録し、月会費・年会費を自動で継続課金します。会員情報と決済状況をひも付けることで、入金確認や未払いフォローを行いやすい運用をつくります。

BEFORE

想定される課題

  • 入会申込書と支払方法の登録が別々で、利用開始まで時間がかかる
  • 毎月の入金確認や未払い会員への連絡を手作業で行っている
  • 会員情報と決済状況が別々に管理され、確認に手間がかかる
APPROACH

ペイリンクスの提案

  • 入会受付とクレジットカード登録を同じオンライン導線に統合
  • 月会費・年会費など、契約内容に応じた継続課金を設定
  • 会員IDと決済状況をひも付け、管理・出力できるように設計
AFTER

期待できる変化

  • 会員がスマートフォンから入会と支払登録を完了できる
  • 定例の課金処理と入金状況の確認を効率化できる
  • 未払い対象を把握し、必要なフォローへつなげやすくなる

PROJECT POINT

この事例のポイント

決済だけを自動化するのではなく、入会、会員ID、課金周期、未払い対応までを一つの業務として整理します。

LET'S TALK

似た課題をお持ちではありませんか。

この活用モデルをもとに、現在の業務や条件に合う導入方法を具体化します。

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