BEFORE
導入前の課題
- 旅行内容によって請求金額が異なり、固定フォームでは対応しにくかった
- 振込案内と入金確認に担当者の手間がかかっていた
- お客様から支払い状況について問い合わせを受けることがあった
予約内容や金額が一件ごとに異なる旅行代金を、専用の決済URLで案内し、支払い状況まで管理できるようにした事例です。
OVERVIEW
担当者が予約内容に応じて請求を作成し、お客様へメールで決済URLを送れる仕組みを導入しました。ウェブサイト上に固定の商品ページを用意しにくい旅行商品でも、個別の金額と期限を設定して案内できます。
PROJECT POINT
旅行商品の販売方法や社内フローを変えすぎず、担当者が普段の接客の延長で決済を案内できることを重視しました。