PRICING POLICY

料金は、必要な仕組みから組み立てます。

paylynxの料金は、一律のプラン表に当てはめるのではなく、利用する決済手段、運用方法、必要な機能、取扱規模を確認してご案内します。不要な機能まで含めず、導入後の運用まで見据えて構成します。

PRICE COMPONENTS

料金を構成する、4つの要素。

実際の金額は、次の要素とご利用条件を組み合わせて個別にお見積もりします。

01

初期費用

利用環境の設定、アカウント発行、決済代行会社との接続設定、導入準備など、利用開始までに必要な作業をもとに算出します。

02

月額利用料

管理画面や請求機能の利用、システムの運用・保守、サポートなど、継続的なサービス提供に必要な費用です。

03

決済手数料

利用する決済手段、契約する決済代行会社、取扱内容、決済規模などの条件に応じてご案内します。

04

オプション・個別開発費用

専用フォーム、SMS・QRコード、CSV、API連携、独自の業務フローなど、標準機能を超える対応範囲に応じて算出します。

ESTIMATE CONDITIONS

お見積もりが変わる、主な条件。

同じ決済手段でも、運用方法や必要な機能によって適した構成は異なります。

対応決済手段を見る
利用する決済手段

クレジットカード、コンビニ決済、Pay-easy、PayPay、口座振替など

決済への案内方法

メールリンク、フォーム、QRコードなど

取扱金額・決済件数

想定する月間件数、平均単価、継続課金の有無など

利用する組織・アカウント

拠点数、事業者数、管理者・担当者の構成など

必要な機能・データ連携

帳票、CSV、API、外部システムとの連携など

個別の業務要件

専用画面、承認フロー、独自ルールへの対応など

IMPLEMENTATION OPTIONS

導入方法によっても、料金の組み立て方が変わります。

すべての基盤はpaylynxです。どこから導入を始めるかによって、必要な費用の範囲を整理します。

STANDARD

paylynxをそのまま導入

メールリンク型決済と請求・決済管理を中心に、標準機能から始める方法です。

導入方法を見る
PACKAGE

パッケージから導入

特定の業種・目的で必要になる画面や運用を、あらかじめ組み合わせた構成です。

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CUSTOM

業務に合わせて個別構築

既存業務や外部システムに合わせ、必要な機能と連携範囲を設計します。

導入方法を見る

TO YOUR ESTIMATE

お見積もりまでの進め方。

要件が固まっていなくても構いません。現在の業務と実現したいことから、必要な範囲を一緒に整理します。

01ご利用内容を確認

決済手段、取扱内容、件数、現在の運用を伺います。

02構成と条件を整理

標準機能、オプション、個別対応の必要範囲を整理します。

03お見積もりをご提示

初期費用、月額利用料、手数料などを分けてご案内します。

このページは料金体系の考え方を示すものです。実際の初期費用、月額利用料、決済手数料、オプション・個別開発費用は、導入内容を確認したうえでお見積書にてご案内します。

PRICING CONSULTATION

自社の場合の料金を、
一緒に整理しませんか。

決済手段や利用イメージが未確定でも、必要な構成からご相談いただけます。