SOLUTIONS

自社に合う導入方法を、ここから。

paylynxは、そのまま使うことも、業種・目的別のパッケージから始めることも、現在の業務に合わせて個別構築することもできます。実現したいことから、適した入口をお選びください。

CUSTOM SOLUTION

既存の分類に当てはまらなくても、
paylynxを基盤に設計できます。

独自の入力画面、請求フロー、帳票、CSV、API、既存システム連携など、現在の業務と将来の運用を整理しながら必要な範囲を検討します。

まず、現在の業務をお聞かせください。

要件が固まっていなくても、標準機能・パッケージ・個別開発のどれが適しているかから整理します。

個別構築を相談する